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「ニッピコラーゲン100」は、
私の生活になくてはならない存在
久保田さま / 50代 (ご愛用歴:20年2ヵ月)
※年齢・ご愛用歴は撮影当時のものです。
使い始めたきっかけ
「続けられること」を一番に考えた結果でした
若い頃から美容には関心がありましたが、年齢を重ねるにつれて「続けられること」の大切さを感じるようになりました。
ニッピコラーゲン100に出会ったのは、特別なケアを増やすのではなく、日々の生活の中で自然に取り入れられるものを探していた時です。
今では、お料理や飲み物にすぐ入れられるようキッチン台に出しておくのが私流。そんな毎日無理なく続けられそうな工夫が、長く付き合っていくきっかけになりました。
私の使い方
生活の流れの中で、気負わず取り入れています
私は朝や日中に、飲み物や料理に少しずつ加えています。毎朝の最初の一杯目は少し多めに摂るなど、自分の体調に合わせたマイルールも作っています。
味や香りにクセがないので、普段の食事の邪魔をしません。「コラーゲンを摂らなきゃ」と気負うことなく、毎日の習慣として自然に溶け込んでいる点が、自分の生活に合っていると感じています。
続けて感じている変化
日常が安定していると感じられる安心感
長く続けている中で感じるのは、日々を前向きな気持ちで過ごせているという安心感です。外出中もコラーゲンが体を巡っているような感覚でいたいので、水筒やペットボトルに溶かして持ち歩くことも。この小さな積み重ねが自分を支えてくれている実感があります。
年齢を重ねても、今の自分を受け入れながら穏やかに過ごせていることが、続けてきた理由のひとつだと思います。
周囲の反応・日常の変化
「何入れているの?」その一言が、続けてきた自信に
周囲からは「何を入れているの?」「それが元気の秘密?」と以前からよく聞かれます。職場が変わり何年も会っていなかった方からも、「あれ、まだ続けてるの?」「あの頃に私も始めておけばよかったわ」と声をかけられることも。
自分にとってはボトルからスプーンでサッとすくって入れるだけの、当たり前すぎる日常。でも、そんな何気ない一言を通じて、コツコツと積み重ねてきたことが周りにも伝わっているんだなと、嬉しい実感を覚えています。
これからも続けたい理由
特別ではないからこそ、これからも続くと思います
ニッピコラーゲン100は、特別な存在というより、生活の一部です。手の届くところに置いて、気づいた時にサッとプラスするだけ。
無理をせず、気負わずに続けられるからこそ、これから先も自然に付き合っていけると思っています。年齢を重ねても、自分らしく過ごすための習慣として、これからも大切にしていきたいです。
